DDまっぷが選ばれている理由1 「来院動機づけが強い」 | 医療機関の方へ

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DDまっぷが選ばれている理由1 来院動機づけが強い

「この先生に診てほしい!」を引き出すホームページ

  • 「ホームページを作ってから、患者さんが増えました。特に新患の方が増えたのがうれしかったです。」
  • 「開業直後からホームページを見たことをきっかけに来院された患者さんが多かったです。」
  • 「開業時からホームページは持っていましたが、DDまっぷに変えてから新患数が増え、診療圏も広がりました。」

DDまっぷ会員の医院・クリニック様からいただくお言葉です。こうした反響をいただけるのは、“ DDまっぷホームページ”には「この先生に診てほしい!」を患者さんから引き出すため、10年間医療機関に専門特化してきた技術とノウハウがふんだんに盛り込まれているからです。

現在では、ほぼ全ての人が何かしら1台は情報端末(携帯電話・スマートフォン・PC等)を持っており、調べ物には上記端末からのインターネット検索が最も一般的なものとなっています。つまり、新たに医療機関を探している患者さんが実来院に至るまでに大きな鍵をにぎっているのは、ホームページの有無、そしてホームページの内容です。

受診先を探している患者さんは、自身の生命・健康管理の預け先を検討しているわけですから、医療機関の選択は慎重になります。ホームページがなければ患者さんには医院の情報がわかりません。またホームページを見つけても、診療時間表や医院の写真等が古いままであったり、診療内容も一般的な病名が書いてあるだけでは医療機関のホームページとしては不十分です。これでは他医院のホームページと比較されたときに、来院見込み患者を取り逃してしまいます。

私たちが目指している医療機関のホームページとは、患者さんに医院・クリニックの存在を確実に知ってもらうと同時に、貴医院での受診に対する信頼と安心感が患者さんに芽生え、「この先生に診てもらいたい!」の動機づけを行えるホームページなのです。

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アクセスログ解析を中心としたWEBマーケティング

アクセスログとは、ホームページを訪れた人の記録です。アクセス人数、閲覧時間、どのキーワードでよく検索されているか、どのページがよく見られているか、どの端末でアクセスされているか、などたくさんの情報を読み取ることが出来ます。
医療専門のDDまっぷでは10年間の全会員様のアクセスログを解析し、診療科目毎のホームページの特徴を考察・分析、常に最新のWEBマーケティング動向を反映したホームページ制作・運営を行っています。
DDまっぷで行っている、ホームページを核とした集患対策(WEBマーケティング)は、根拠に基づかない単なる流行やトレンドだけのご提案ではなく、過去10年間のアクセスログ解析の実績に基づいた対策であり、だからこそより集患効果の高いホームページ運用が可能になるのです。

以上に加えて、DDまっぷでは、独自の測定法により、ホームページからの新患来院数を計測出来る様にしています。DDまっぷ会員平均で、毎月ホームページから40~60名以上の新患来院実績を達成しています。こちらのホームページからの新患数の測定法や、集患でお悩みの医院様はぜひお問合せ下さい。

以下は、実際の会員様のアクセスログより、どのようなキーワードで検索されホームページへたどり着いたかというデータの一例です。

  • 内科
  • 眼科
  • 皮膚科
  • 耳鼻咽喉科

内科のキーワード解析

両医院では「胃カメラ・内視鏡検査」「大腸ポリープ切除」を行っていますが、ホームページ上の訴求ポイントやコンテンツの構成が異なっており、検索キーワードも異なったものになっています。
A医院では、カプセル内視鏡を導入しており、ホームページ上でも強く打ち出しているため、「胃カメラ カプセル」という検索ワードが6位にランクインしています。他にも「胃カメラ」と関連して「胃カメラ 麻酔」、「胃カメラ」と「当日 飲物」、「当日 水分」、「当日 薬」などが多く検索されていることが分かります。
一方、B医院では、最新・高性能の大腸カメラと高周波焼灼電源装置を用いた日帰り大腸ポリープ手術をメインに打ち出しているため「大腸ポリープ切除」「クリップ」などのキーワードが数多くランクインしています。A医院との違いは、「動くと吐き気がする」、「吐いたものが赤い」、「お腹が空くとガスがたまる」など、より具体的な症状の言葉で検索され、ホームページへ辿りついていることも分かります。
同科目の医院でも、先生が患者さんへ訴求したい内容は異なり、それに適したコンテンツを表現する事により、検査される言葉が変わり、実際の来院目的も変わってくるのです。

眼科のキーワード解析

それぞれクリニック名が、1位〜20以内に満遍なくランクインしています。これは、すでにクリニック名が地域に知れ渡っていることが読み取れます。その他にA眼科では、地域名と診療科目での組み合わせが多くランクインしており、周辺地域で眼科を探されている方からのアクセスが多いことがわかります。
B眼科ではA眼科での特徴に加えて、白内障手術や多焦点眼内レンズと言った、より具体的な診療内容や治療法に関するキーワードがランクインしており、これらの情報を求めている患者さんからのアクセスが集まっていることが分かります。実際に、B眼科では白内障手術件数が非常に多く、ホームページからの集患が成功していると言えます。

皮膚科のキーワード解析

A皮膚科では、ほくろに関するキーワードが多くランクインしています。これはAクリニックの院長が開業前から専門とされていた分野であり、ほくろに関する内容がホームページに詳しく書かれているため、検索エンジンに強く認識され、その結果、多くのアクセスを集めています。
B皮膚科では50位以内にたくさんの皮膚に関する病名・症状名がランクインしています。これはB皮膚科のホームページに、皮膚科で診察される症状に関する内容が漏れなく掲載されているためです。皮膚科は扱う症状名が一般層に広く広まっているため、他の科目に比べて、特に患者さんがインターネットで、具体的な症状名で調べることが多い科目であり、より具体的な内容が多くのアクセスを生む傾向があることがわかります。

耳鼻科のキーワード解析

A耳鼻科の固有名詞での検索以外では、患者さんは「めまい」「レーザー治療」「舌下免疫療法」「アレルギー」といったキーワードでホームページに辿り着いていることがわかります。A耳鼻科のホームページでは、めまい治療のほか、花粉症等アレルギー治療に注力していることがわかります。
B耳鼻科では「副鼻腔炎」「蓄膿症」「中耳炎」など、A耳鼻科とは異なるキーワードがランクインしています。B耳鼻科の特徴は、病名での検索に加え、「目が痛い」「声が出ない」「聞こえにくい」といったより具体的な症状が検索キーワードとなり、アクセスを多く獲得しています。

医院・クリニックのホームページでは、一般的な診療科目や病名だけではなく、より詳しい内容を掲載することがより多くのアクセス獲得につながります。

医院が特に力を入れている・患者さんを集めたい内容・診療分野については、患者さんが使用する言葉を織り交ぜて表現しながら、ページを作成することが重要です。他医院との差別化を目指す・患者さんの実来院へとつながるホームページづくりには、DDまっぷホームページサービスをお選び下さい。より詳しい説明をご希望の方は、ぜひお問い合わせください。

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豊富な経験で、ドクターの意向を反映したホームページ制作

DDまっぷホームページは、10年間運営で、数多くのドクターと接して制作実績を積み重ねて参りましたので医療の知識が豊富です。例えば、内視鏡検査をメインにしたい消化器内科のドクターと打ち合わせをする際に、一般のホームページ制作会社では医療用語の知識がないため「ケイビナイシキョウって何ですか?」という初歩的な質問が出ることがあります。これでは、打ち合わせの際、ドクターが担当者に対していちいち用語の説明をする必要が出てしまい、打ち合わせもままなりません。

私どもは、基本的な医療用語をおさえていますので「経鼻内視鏡なら、このような見せ方」「カプセル内視鏡なら、このように…」とスムーズに話を進めることができますので、ドクターの意向を反映したホームページを作り上げることができます。

このことは、患者さんのクリニックに対する満足度を高めるためにも必要不可欠な事です。ホームページを作ったものの、ホームページを見て来院した患者さんが持つ内容やイメージと、実際の診療がずれてしまうと当然のことながら患者さんの満足度は下がってしまうのですが、意向を反映できてないホームページでは十分起こり得ることなのです。

他にも、患者さんに注目されるクリニック写真の撮り方なども存じ上げておりますので、集患に結びつく効果的なホームページを作ることができます。

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レスポンシブウェブデザイン